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2007/12/07

「脳と心を考える」 ー脳と行動ー

本日

朝日カルチャーセンター講座
「脳と心を考える」 ー脳と行動ー

第3回

2007年12月7日(金)
18時30分〜
新宿 朝日カルチャーセンター

http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0710koza/A0301_html/A030101.html

12月 7, 2007 at 08:01 午前 |

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言葉のカドが、少しづつとれていく 自分の言いたいことが いえるようになる。 自分の見ている風景が 相手に伝わるようになる。 鮮やかな色が 読んでいるうちに 頭に浮かぶ 言葉のクオリアの 共有ができるような そのような 語り口ができるといい それが 言葉....... [続きを読む]

受信: 2007/12/07 8:12:57

コメント

大変遅いコメントですが、第3回の講義に出席させていただき、久しぶりにリフレッシュできました。小林秀雄と長谷川泰子、そして中原中也との奇妙な三角関係は、私も授業などで扱ったりするのですが、とても印象的です。ただし、私は中也は詩人としては一流でも、「いい男」だとは思えません。(笑) 人との距離の取り方がわからなかった、不器用で弱き人だと思っています。

イチローの話も興味深かったです。
パッションと科学的で冷静な視点の両方が必要だという話も、確かにその通りだと思いました。

また、いかに生きるかということを模索し続けることが大事だ、というようなメッセージを最近の茂木先生のお話から感じています。私自身も妥協せず、「模索」し続けていきたいと思いました。ありがとうございました。

投稿: ウエタ | 2007/12/12 16:32:01

今、それも本当にたった今。
閃きがあって、ちんたらした思考を保ちながらアクセスしたら・・・。

「脳と行動」・・・。

連続講座なんですね、、と言っても、
今の私にはまだ、宇都宮線の浦和にまでしかいけないのですが、、。
尾崎豊の「ファイヤー!」の叫びを聞いたらなんとかなるかしら?
はぁ。。。

ステキなナイトが、「姫むかえに参りました。」
なんてことはありえないなぁ。。。

じつは人間の内面に存在している「時間」は行動と結びついて
いるのではないか・・・と言うことを感じ、その感覚から
思考にまわしているところです。

この「時間」「行動」と言う感覚、概念は、すでに、知識として
存在しているのかもしれませんが、ラザロ兆候を
最下視点としているのでたぶん「行動」と言う
言葉ではうまく表現できていないかもしれません。

今、この時に、この感覚の中にいる時に、知識がすぐ
手に入ったら、どんなに、、、。

あ、、、あ。
打ち込みしている間に、流れ星のように消えていく。。

でも、それを呼び覚ます知識と出会うと
きっと、現れますよね。。。

投稿: あすか | 2007/12/07 8:51:14

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