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2007/10/13

『生きて死ぬ私』(ちくま文庫版)7刷

『生きて死ぬ私』 (ちくま文庫) 
は増刷(7刷、累計27000部)
となりました。
ご愛読に感謝いたします。

たけちゃんまんセブン(=増田健史氏)、ありがとう!


10月 13, 2007 at 10:04 午前 |

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結果報告をA4サイズにまとめ、 会員のかたに、 配布しなければいけない、 そんな課題を抱えている。 [続きを読む]

受信: 2007/10/13 17:01:32

コメント

みなさまのコメントを読んで胸がじーんとしています。茂木さんを通して(安易な表現しか浮かばなくてゴメンナサイ)、日本中に素敵な[友達の輪]が出来ています。茂木さんは連鎖する、です。

文庫本はいつもすぐカバーをかけてしまって、今、帯も取ってよく見るとブルーのアネモネなんですね。アネモネは大好きです。紫は見たことあるけど、こんな美しいブルーは見たことありません。

館野君のお話は何度も悲しくて読みました。

投稿: | 2007/10/15 13:53:59

「茂木さんの本をしっかり読み込もうね。」と語り合った相方です。

毎朝、新鮮とれたてクオリア日記を読める幸せについて、
などなど語り合いました。

そう、これは幸せな人生なのですね。


投稿: | 2007/10/14 23:12:05

「生きて死ぬ私」増刷おめでとうございます!
>茂木さん&ご担当増田さん

表紙の美しさに、いつも惚れ惚れしています。

投稿: | 2007/10/13 21:25:59

『生きて死ぬ私』増刷おめでとうございます!

『生きて死ぬ私』は
何度読み返しても素晴らしい本です。

昨日、京都四条の素敵な喫茶店で
茂木さんファンの友人と語り合いました。

「茂木さん本をしっかり読み込もうね?」

と固く握手してさよならしました。

投稿: 新屋敷 恒 | 2007/10/13 19:49:40

「生きて死ぬ私」第七冊増刷おめでとうございます。青いアネモネのカバーが揺れ動く心を表現しているような、この文庫版は、読み返すたびに意識の中から、言いようのない切ないうずきがよみがえります。

この「生きて死ぬ私」と今読んでいる「脳と仮想」は茂木さんの今まで出した著書の中でもっとも美しい部類に入ると思います。

投稿: 銀鏡反応 | 2007/10/13 13:19:53

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