« 魅力ある観光地とは? | トップページ | 柳川クン、ありがとう。 »
東京芸術大学 美術解剖学の 後期の授業は、 2007年10月1日(月)から 再開します。
9月 2, 2007 at 08:36 午前 | Permalink
この記事へのトラックバック一覧です: 東京芸術大学 美術解剖学 日程:
日記の内容とは全く関係ないことで、失礼致します。
自分は「クオリアとは何か」につきまして、独自の考えを持っている者です。 自分は、10年(20年?)以上にわたってあるテーマを追及しているのですが、その研究の中に、クオリアに対するひとつの根本的な答えがある、と考えています。
その内容を、茂木さんにお伝えしたい、と思い、投稿しました。
クオリアの謎を解くことは、物質と意識のつながりを明らかにすることだ、と自分は考えています。 それは、これまで異質で接点のなかった、西洋的な科学合理主義と東洋的な精神文化を、ひとつの知性に結びつけることにつながる、と思います。 近年「魂」という言葉を使うことが社会的に受け入れられ、魂への認知が社会的に深まりつつあるように思いますが、西洋の「科学精神」と、東洋の「こころを追求した伝統・文化」を結びつけることは、現代の時代の要請にも適っているように思います。
ちなみに自分はもともとは音楽家なのですが、ここ2、3年は研究に生活のすべてを費やし、専念・没頭してきました。内容はまったく新しいものだと思います。 自分は学者としてのキャリアももたず、ずっと独りきりで研究してきたこともあり、茂木さんのように、商業的に成功するような形で本を出版する力が、まだありません。 しかし自分の研究内容と、その中に「クオリアとは何か」へのひとつの答えがあること、には自信をもっています。それで、その研究内容や情報をシェアできる、信頼できる相手や仲間を求めており、このような投稿をさせて頂きました。
もしよろしければメールにて、茂木さんご自身のアドレス・ご連絡先をお教えいただけませんでしょうか。直接情報のやり取りをしたく思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
お返事お待ち致します。
投稿: 永田 茂 | 2007/09/02 11:40:21
この記事へのコメントは終了しました。
コメント
日記の内容とは全く関係ないことで、失礼致します。
自分は「クオリアとは何か」につきまして、独自の考えを持っている者です。
自分は、10年(20年?)以上にわたってあるテーマを追及しているのですが、その研究の中に、クオリアに対するひとつの根本的な答えがある、と考えています。
その内容を、茂木さんにお伝えしたい、と思い、投稿しました。
クオリアの謎を解くことは、物質と意識のつながりを明らかにすることだ、と自分は考えています。
それは、これまで異質で接点のなかった、西洋的な科学合理主義と東洋的な精神文化を、ひとつの知性に結びつけることにつながる、と思います。
近年「魂」という言葉を使うことが社会的に受け入れられ、魂への認知が社会的に深まりつつあるように思いますが、西洋の「科学精神」と、東洋の「こころを追求した伝統・文化」を結びつけることは、現代の時代の要請にも適っているように思います。
ちなみに自分はもともとは音楽家なのですが、ここ2、3年は研究に生活のすべてを費やし、専念・没頭してきました。内容はまったく新しいものだと思います。
自分は学者としてのキャリアももたず、ずっと独りきりで研究してきたこともあり、茂木さんのように、商業的に成功するような形で本を出版する力が、まだありません。
しかし自分の研究内容と、その中に「クオリアとは何か」へのひとつの答えがあること、には自信をもっています。それで、その研究内容や情報をシェアできる、信頼できる相手や仲間を求めており、このような投稿をさせて頂きました。
もしよろしければメールにて、茂木さんご自身のアドレス・ご連絡先をお教えいただけませんでしょうか。直接情報のやり取りをしたく思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
お返事お待ち致します。
投稿: 永田 茂 | 2007/09/02 11:40:21