ぼくのなつやすみ3
7月 26, 2007 at 07:55 午前 | Permalink
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» 夏休みが懐かしい トラックバック 鈴木正和 (すずきまさかず) ブログ日記 文学の痛みと感動
今日の木曜は、
来週の期末試験の問題を作成した。
授業もあったので、その合間と夕方に残って。
冷房が5時少しを回ると切れてしまうのと、
さすがに1日中、こもっていると、
参っても来るので。
いろいろと個人的に困ったこともあって、
予定が上手く立たなくて、
これから5日間は、
学校に通って、
ノートの点検と採点で、
さらに閉じこもるかもしれないが、
その後の予定も考えものの状態で、
授業や会議やその他あり、
いろいろと先を考えると、
たっぷりとした日数がなくて、
予測はしていたものの、
結論がま... [続きを読む]
受信: 2007/07/26 21:24:07
» ぼくのなつやすみ 3 終わりました。 トラックバック 時間の外
ぼくのなつやすみ3(以下「ぼくなつ3」)の1回目のプレイが終わった。
そこで前作「ぼくなつ2」、前々作「ぼくなつ1」と比較して、気づいた事や感じた事など、感想などを書いてみよう。
... [続きを読む]
受信: 2007/07/27 14:56:52
» 草の香り トラックバック この地球を受け継ぐ者へ † Life log
?
ちょっと蒸した夏の日の昼間に、
むせるような草の香りがする草むらは、少年時代の原風景を思い出させる。
そんな空き地があって、そこにはカマキリやバッタやトンボがいた。
アシナガバチの巣や蜘蛛の巣を避けながら。
(自分は蜘蛛が苦手だった。)
目当て... [続きを読む]
受信: 2007/07/27 23:11:33
» 少年時代 ボールすくい トラックバック この地球を受け継ぐ者へ † Life log
産まれた時からずっと、地元に住んでいる。
幼い頃とは、町内の様相もかなり変わってしまった。
小さい頃遊んだ近所の公園の遊具、レイアウトも変わっている。
その同じ公園で、自分の子供と遊んでいることが不思議。
町内会のまつりは、その公園で実施される。
小学生のこ... [続きを読む]
受信: 2007/07/30 23:22:13
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コメント
中年以降世代を泣かせるようなパッケージみたいですね。
小学校までは近所の神社で蝉とり、田舎での鰻漁とキャッチボール。中高時代はブラスバンドの合宿と特訓。大学では、オケの合宿に備えて、家庭教師で荒稼ぎ。
就職後、ぷっつり無くなった夏休み。
でも昔の黄金時代を思うと、計画して取る休みにはそれ程魅力を感じない面もある。
投稿: fructose | 2007/07/27 8:24:39