プロフェッショナル 仕事の流儀 多和田悟
プロフェッショナル 仕事の流儀 アンコール
イヌは人生のパートナー 〜盲導犬訓練士・多和田悟〜〜
多和田悟さんは「犬語」を話す。そして、犬
との付き合い方の秘儀は、「ほめる」タイミング
にある。
多和田さんの「ほめて育てる」方法論は、
人が人に向かい合う時にもとても参考
になるはずだ。

NHK総合
2007年6月26日(火)22:00〜22:44
6月 26, 2007 at 12:22 午前 | Permalink
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» 犬語で聞いてみたい トラックバック なんでもあり! です 私の日記!!
先日、高齢犬の介護に関する番組が放送されていた。
我が家のワンコは、
この冬で満7歳だから高齢犬とは言えないけれど
けっして「人事(ひとごと)」…
いえ「犬事(いぬごと)」とは思えずチラチラと見ていた。
*
犬にも認知症があって、
その予防は何と言っても嗅覚の刺激にあるという。
嗅覚を使って「探させる」ことは、
これ、すなわち認知症予防になるらしい。
「そうなのか…」
小さな体で大きなイビキをかく我が家のワンコ、
その嗅覚は大丈夫なのだろうか。
*
手にビーフジ... [続きを読む]
受信: 2007/06/26 17:13:29
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コメント
私の所に「すぅ」と言う 雑種がいます。
孫がいない我が家では夫が猫かわいがりで育ててしまった・・・
よその人に言うと「そんな馬鹿な」と笑われますが、私を「お母さん」と思っています。会話も成立しますよ。
たとえば 「散歩に行こうか」と言って すぅをつれて行かないとすると
「お母さん 言ってよ 散歩に行くって言ったでしょ ねぇねぇ」と駄々をこねます。
まぁ 皆さん 大笑いでしょうね。
投稿: ウロウロおばさん | 2007/06/27 22:47:39
僕も、わずかながら犬語を話すことができます。
僕の場合
ぐっとを言う言葉は用いません。
ただ、声のトーンを変えるだけ
日本語でも英語でも関係ないです。
犬は、人間のもつ理性というものは、わずかに脳に備えてあり
忠誠心
があるのではないかと思います。
日本語をしゃべるのはめんどくさいので
ただ、適当に吠えたり、適当にやさしい吠え方を
してあげると
意外とうまく、実家の馬鹿犬も
僕にくっついてくるようになりました。
むつごろうさんに、この会話の仕方は正しいのか
ぜひ伺ってみたいものですw
投稿: NAMONA.KI.MONO | 2007/06/26 4:54:36