「祈り」と「祈り」
6月 29, 2007 at 07:56 午前 | Permalink
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「音楽の神様、僕の全身に降りて来て下さい。」 21世紀少年 上 (1) 著者:浦 [続きを読む]
受信: 2007/06/29 10:30:09
» 生きる方向 トラックバック 鈴木正和 (すずきまさかず) ブログ日記 文学の痛みと感動
夏の気配。
朝起きて、生ゴミを抱えて、外に出て、
改めて、アパートの周囲を見回した。
やはり、何にもないなあ〜(笑)と思う。
窪地というか、小山に囲まれた場所というか、
崖の下というか…。
人は住んでいるけれど、本当に周囲には、
お店がない。
殆ど何も持たずに、越して来たので、
最初は、生活品の諸々を、
買い求めることに苦労した。
落ち着いて、改めて見回すと、
何だかとっても、
珍しい風景の中で、
今、自分は生活し、
佇んでいる気がする。
それでも、太陽は降り注いで、
いつの間にか、夏にな... [続きを読む]
受信: 2007/06/29 10:47:04
» 鱧すきで乾杯といきましょう! トラックバック 須磨寺ものがたり
会う人ごとに、暑いですね!、
一日に何度言うやら。 [続きを読む]
受信: 2007/06/29 15:14:07
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コメント
難しいことにチャレンジしようと思うことは大切だと思いますが、
茂木先生は働く30代の鬱が増えているというNHKスペシャルの特集をご覧になられましたか。
難しいことにチャレンジしても失敗して脳がダメージを受けることもあるんですよね。
こういうマイナスの側面を茂木先生が伝えてないのはアンフェアではないでしょうか。
脳科学的にいえば、自分の過去の成功体験と照らし合わせて成功するか失敗するかがおよそ50%の確率で別れることにチャレンジすることが脳にとって一番の栄養であると聞いたことがあるのですが、どうなのでしょうね。
あと、失敗したときに備え逃げ場(心理的安全基地)があることも大切ですね。
また、チャレンジすることが他人から強制されたものではなく、自分の主体的な選択であることも大切だと思います。
話は変わりますが、
難しいことにチャレンジしない若い人間が増えている背景にはやはりゲームの存在があると思います。
ゲームの中で擬似的に達成感をシミュレートできるのです。
ゲームの中ので擬似的に達成感を味わえれば現実世界でそんなにやりがいのある仕事を求めないこともそれなりに合理的なのではないでしょうか。
投稿: naritoku | 2007/06/30 7:28:28
人生でもっとも大きな喜びは、乗り越えるのが大変な、難しい課題に敢えて挑戦して、それを、苦労の末に乗り越えた時の喜びだという…。
いま、どの分野でも困難を避けて楽な方向へといこうとする青年達が多いと聞く。
そういう人達には、出来る事ならこの7/3放映「プロフェッショナル」に登場する肝臓癌手術の世界的第一人者の、仕事と生きざまを、どうか見てもらって、困難に挑戦し、克服することの大切さを少しでも知ってもらいたいと思う。
投稿: 銀鏡反応 | 2007/06/30 1:06:40