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2007/06/09

世界一受けたい授業 

世界一受けたい授業

日本テレビ系列

2007年6月9日(土) 19:57 ~ 20:54

http://tv.yahoo.co.jp/bin/search?id=81530778&area=tokyo

6月 9, 2007 at 07:07 午前 |

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» 茂木健一郎さんが「世界一受けたい授業」にご出演いたします トラックバック 自宅で一流講師のマンツーマン個別指導学習/インターネット学習塾/個別指導学習塾アイリスコマツ
世界一受けたい授業 茂木健一郎さんの授業 6月9日 19:57 〜 20:54 日本テレビ テレビ番組iPEG録画用URLは gooテレビ番組へ 脳科学者の茂木健一郎氏 男女で異なる脳の働きを明かす。脳の前頭葉にある人の感情を読み取り共感する部分\共感回路\は、男女で働きが大きく違うという授業内容です。 元東京都副知事の青山氏 日本の地下にある知られざる施設を紹介。日本銀行の地下には巨大地下金庫があり、日比谷公園の地下には巨大な水がめがあるという授... [続きを読む]

受信: 2007/06/09 14:56:31

» 命とクオリア(2)-天道虫たち。 トラックバック 銀鏡反応 パンドラの函
@都内某所で、ある空き地を見つけた。面積にしてだいたい5~6平方mくらい。「猫の額」と言う表現がまさにピッタリ来る狭さ。が、狭いながらも奥行きがあり、覗いて見ると、右手に菖蒲(きしょうぶ)の群落があり、左手から奥はどくだみの白い花が一面に咲いていた。 @かつてはここに小さな家があったと思しいこの土地。すぐ近くを見ると、苺系の植物が地上を這うように生い茂り、ところどころ真紅の実がついていた。 @そして自分のまん前には、葉っぱの形が葡萄かプラタナスのそれによく似た植物があった。で、その葉の表面を見ると…... [続きを読む]

受信: 2007/06/10 15:45:15

» [テレビ] 共感回路 トラックバック First Penguin : ファースト・ペンギン
今月9日(土曜日)に放送された『世界一受けたい授業』(日テレ)に脳科学者、茂木健一郎氏が再び講師として「脳科学」の講義を行った。今回のテーマは「共感回路」。 共感回路は、人の感情を読み取り、共感する脳の部位の事。 共感とは、他人に起こっていることが自分に起... [続きを読む]

受信: 2007/06/12 17:12:19

コメント

世界一受けたい授業、見ました。
問題がわからず一生懸命考えている時が脳にとって良いとの事ですが。
その考えてる時間というのは私にとってストレスがかかります。
最後まで解けないと劣等感もありますしね。
ということで、私の場合やらないほうがいいのではと
思ってしまいますが・・・。
ああ・・・どうしたらいいんかなぁ・・・。

投稿: ザビィ | 2007/06/10 10:33:53

残念ながら、気付くのが遅かったです。
「世界一受けたい授業」も再放送があるといいのに、、、とよく思います。
ところで、遅れた話題ですが、以前朝日カルチャーセンターでの先生の授業で、「芸術家の神髄は隠すことにある」とおっしゃっていましたが、今読んでいる 柳父章の『秘の思想』で、まさに同じようなことが書いてある箇所にあたりました。世阿弥も「秘すれば花なり」と言ってますし、『古今伝授』も隠すからこそ、価値があるのですね。

投稿: | 2007/06/09 23:25:29

番組、楽しい気分で拝見しました。
以前に、「収録でセグウェイに乗った」と
書かれておられたのを思い出しました。
ずっと、どんなんだろ、と心の隅にありました。
立ち姿での、スムーズに進む、乗りもの、
わあ、かっこいい、と目を丸くしながら、
なぜか、お迎えが来るみたいに感じた私は、
何か疲れている。今晩ぐっすり眠ろう。 


投稿: | 2007/06/09 23:10:49

本日の放送、拝見いたしました。「人間、70,80で死ぬのはもったいない、何千年、何万年と生きれば、もっと脳は成長するのに」というご説明を、ジンで麻痺した脳が受信しています。
もしそういうことになったら、多分、私は、オメガ矛盾してしまうでしょう。それが、約束されたなら、「そのうちに解決する」と果てしなく言い続けてしまいそうな危惧があります。むしろ、明日をも知れぬわが身というメメントモリの鮮やかな触感が、私をAHAに駆り立てているような。
なぜ、人間は、一度も死んだことがないのに、「自らは死ぬ存在である」と信じて疑わないのか。希死念慮を通過していった今のわが身には、知るすべもありません。ただ、ありありと、「今、ここに」生存している実感と、死ぬことが「できる」という実感は、割と容易に体験することができます。おそらく個人的な経験に過ぎないのですが、長くしゃがんでいて、いきなり立ち上がってみる。あの時の立ちくらみと、それに伴うささやかな離人感。どうしてそういう非定常な状況下でないと、生を確認できないのか、これまた凡人たる私には、ミもフタもないアポリアとして屹立しています。問われてはいますが、答えようとしない怠惰も同時にあるのですが。

投稿: 無碍 | 2007/06/09 23:01:28

はじめて、コメントいたします。

今日も「世界一受けたい授業」を拝見いたしました。この番組やPSPのゲームで「アハ体験」をするたびに、脳って、人間の可能性って、奥深いんだなぁって、「痛」感します。

私たちは、新潟の片田舎で農薬不使用の野菜つくりをしているのですが、この頃は毎日、野菜にくっつく虫を摘み取っています。できるだけ、見落とさぬよう、じーーーーっと見るのですが、ふと気晴らしに息を抜いた瞬間、「あぁ~!!!」と叫びたくなるようなデカイ芋虫が目の前に居ることも。

畑では、見えないことを体感して、休み時間に「あは」で安らいでいます。

また、お伺いいたします、素敵なお話を楽しみにしています。

投稿: どんぐりぐり | 2007/06/09 22:25:52

茂木博士の「アハ!」授業、楽しく拝見致しました。

「アハ!モーション」では最後の問題がなかなかわからなかった。でもわからない状態でも脳っていうものは活性化されるのですよね。

「アハ!スリルアクション」では左半分にヒント有りとのことで左半分を見ていたら足場がニュ~と伸びてきた!ので、判りました。

他者の思いや痛みに共感できるというのはとても大事なことだ。今夜の授業でそれを改めて考えさせられた。

投稿: 銀鏡反応 | 2007/06/09 21:30:17

パソコン、バラエティー的な楽しい授業。このような環境からどんな本物が出てくるか楽しみです。

一昔前MSが「楽しいお仕事」というコピーを流しましたが、いまやこれも古いなあ。今流れているラーメンズのMacのCMがおもしろい。

投稿: | 2007/06/09 19:11:33

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