脳にとって美とは何か
特別展 「青山二郎の眼」 記念講演会
茂木 健一郎
「脳にとって美とは何か」
2007年2月26日(月)18時30分〜
松山市コミュニティセンター キャメリアホール
http://infoeda.blog69.fc2.com/blog-entry-12.html

2月 10, 2007 at 10:06 午前 | Permalink
この記事へのコメントは終了しました。
特別展 「青山二郎の眼」 記念講演会
茂木 健一郎
「脳にとって美とは何か」
2007年2月26日(月)18時30分〜
松山市コミュニティセンター キャメリアホール
http://infoeda.blog69.fc2.com/blog-entry-12.html

2月 10, 2007 at 10:06 午前 | Permalink
この記事へのコメントは終了しました。
コメント
こんにちは。
うれしくて、すぐに予約しました。
徳島から高速とばして聴きに行きます!
投稿: mori | 2007/02/11 11:57:39
miho美術館の展覧会見に行けばよかった・・。迷いに迷ってやめてしまいました。松山であるのですね。26日でなければ行きたいのですが・・とっても残念。でも、もうきっといっぱいでしょうね。茂木さんってタゴールなみの詩人かも!!
投稿: 井上良子 | 2007/02/10 18:39:38
スピーチの中にありました、「内面の輝きが一番価値のあるものである」という時代は、僕はもう来ていると思います。
物質主義の世の中で、その中に浸っているわけですが、
でも、満ち足りている目をしている人を僕は見たことがありません。
皆なんとなく、それに気づいていつつ、ではどうしたらいいか、判らないんじゃないかな、と思うのです。
書店にいくと、満ち足りない世の中からの脱出をはかろうと、本でも読んで<知的な>ことをしようと思いつつ、でも何を読んでいいかわからない、でもとりあえず、彷徨っているというような、人が結構多く見られるような気がします。
ですから、茂木さんがおっしゃるような時代にもう入りつつあるの、僕は思うのです。
投稿: GO | 2007/02/10 15:04:31