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2006/12/15

(本日)対談 黛まどか × 茂木健一郎

朝日カルチャーセンター講座

対談 黛まどか × 茂木健一郎
「17音の交響曲 脳と俳句」 

(脳とこころを考える ー脳とことばー 第4回)

2006年12月15日(金)18:30〜
朝日カルチャーセンター(新宿)


言葉は大切な宝物。感情や記憶の脳システムの絶妙な協調作業で、人間は言葉を生み出し、伝え、受け取っています。俳句の魅力や、日本語の美しさ・楽しさをうたう俳人の黛まどか氏と、気鋭の脳科学者・茂木健一郎氏が、脳とことばについて語り合います。

http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0610koza/A0102_html/A010204.html 

12月 15, 2006 at 08:52 午前 |

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» 駄句六首 トラックバック 銀鏡反応 パンドラの函
〇いとゆかし白亜の路地にさくすみれ 〇ひともとの薔薇は散りても香は残る 〇コンクリと白亜の世界で窒息す 〇希望も夢も奪われたなら死あるのみ 〇世を呪い人を呪うより我変えよ 〇鏡をみてあな老けたりと愕然す (2006/12/15)... [続きを読む]

受信: 2006/12/16 0:14:15

コメント

有難う御座いました。

不束ながら試みに、駄句を六つ詠みました。

トラックバック致しますので、御覧頂けたなら幸いです。

投稿: 銀鏡反応 | 2006/12/16 0:08:06

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