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2006/12/27

修造学園

修造学園

2006年12月27日(水)10:30〜11:25
テレビ朝日系 

http://www.bun.co.jp/newsy/12281030.html 

12月 27, 2006 at 08:51 午前 |

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夏にも神奈川LD協会のセミナーのご紹介をいたしましたが、 冬のセミナーのお知らせも届いておりました。 [続きを読む]

受信: 2006/12/28 8:55:12

コメント

修造学園、見ました!
親子の魂がぶつかり合うゲームは面白くって、感動的でした!

茂木先生の親子でじゃんけんのゲームも、可笑しかったです!
ほんと、案外、親は子供の変化に気が付かないものなのですね。
みな、じゃんけんの手先と相手の表情ばかりを見て、
洋服を着替えたのに全く気が付いていない。

親子にしても、人と人、夫婦、男女にしても、人は、心の中と反対の言葉を相手に吐き出していたり、その言葉を受け取って苦しんでいたり、
その言葉に反応して、悶々といつまでも悩んだり・・人間って、面白いですね。

大人になると、ゾウをのみこんだウワバミが分からなくなるのですね。
朝日新聞の広告ではないけれど、「言葉の力」の威力をまざまざと感じました。

そして、スキンシップ、ふれあうことの重要さも。ふれあい、抱きしめることで本当の相手の心と心が繋がるのですね。

先日、母から、クリスマスプレゼントのお礼の電話がありました。
母の日とクリスマスの日と年二度、プレゼントを贈っています。
ありがとう! の声がとっても嬉しそうで・・。
子供の頃は、母が魔女に見えていたのですが、大人になって、母の心が分かるようになったんですよ。

茂木先生の言った”親は子供の安全基地”とは、正にその通りだと思いました。料理家の服部さん(いつも黒の詰め襟を着ている)が「ボクはマザコンだったと思いますが、ボクにとって母は女神のような存在でした」と言っているのを聞きました。茂木先生のお母様もすばらしい方だったのだろうな~。

私にとっての安全基地は父でしたが、一人でいいから安全基地は必要ですね。友達だって良い訳だし・・。

投稿: tachimoto | 2006/12/28 2:07:38

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