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2006/10/30

科学の恵み、技術の矜恃

Lecture Records

茂木健一郎
「科学の恵み、技術の矜恃」
2006年10月29日(日)

東京工業大学 工大祭における講演
東京工業大学 大岡山キャンパスにて。

音声ファイル(MP3, 53.2MB, 58分)

10月 30, 2006 at 08:01 午前 |

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10月最後の昼下がり、のどかな秋の日差しの中、家でゆっくり過ごしながら 気になるもの・ことや、新しきこと、こころにやさしいお話などなど どこかに置いたままだったり、不意に届いたアレコレを、ゆっくりとひも解いてみるのも 楽しきことのように思っています。 [続きを読む]

受信: 2006/10/31 17:01:00

コメント

メデイアとのタタカイ応援します。
某お弁当召し上がった番組、あれ、そう思って拝見してました。

結局茂木さんのコメントとかいいたいことは、編集のやり方で、
変えられているように感じてました。

しかし、視聴者はばかではないので、茂木さんのいいたいことは
通じていくと思います。

データって主観でどのようにも実は捻じ曲げられると日常的にも
感じています。会話だけでもそういうのよくありますよ。
まがった人は曲がった答えを導き出すデータを集める。

何が正義か、この世に大事なものか腐らず、偏らず、おおらかにが、
どの分野の人にも必要な精神だと思いました。
自分は井の中の蛙と知って、飛び出すことが大事ですね。

どこへ飛んでいこうか。

投稿: 平太 | 2006/10/30 18:28:54

あんた達生きていけんの?っていう雰囲気まんたんの人が科学を語っても空々しいんですよ。実際に必要かよっ、て思ってしまいます。

はっきりいって、自分達普通ののたいして学のない人間のほうが生きることに対して自信があります。

ばりばりたくましく、遭難してもいきていけるような知恵を感じさせ、
おぼれたら救助する方法知っているような人が科学語っていたら、
きっと間違いなくヒーローです。

筋肉むきむきでなくても、華奢な人でもそれはいいのです。


科学者、技術者、そのへんのおっちゃん、・・・
真剣に生きている人はどんな人でもモテルと思います。

投稿: 平太 | 2006/10/30 17:03:45

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