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2006/08/21

『ニューロンの回廊』 辻口博啓

BS日テレ
『ニューロンの回廊』 FILE No.11 パティシエ 辻口博啓

 OA:8月20日・27(日) 20:00−20:54
    8月23日・30(木) 19:00-19:54

 今回ドクター・モギが潜入したのは、パティシエ・辻口博啓の「脳」。

 パティシエ界のワールドカップ「クープ・ド・モンド」をはじめ、世界大会で3度の優勝、“パティシエ世界一”の称号をもつ男、辻口博啓。98年の開店以来、“行列のできるケーキショップ”として、客を魅了し続けている自由が丘「モンサンクレール」のオーナーシェフである。彼が送り出す繊細かつ、大胆なスウィーツの数々は、常に驚きと感動にあふれている。まさにパティシエ界のファンタジスタ辻口博啓。 石川・七尾の和菓子屋で育った辻口は、今、自らの原点である「和」の世界に挑戦している。また「小麦粉アレルギーの子供たちにもケーキを食べたときの感動を味あわせたい」という思いから、米粉で作られたケーキを発表。まさに新たなスウィーツの開拓者として、幅広く活動を展開している。
 常に斬新、常に刺激的なスウィーツを生み出す辻口の脳に、自らをチョコレート・ハンターと称するほどのスウィーツ好き、ドクター・モギが迫る!
 さらにスウィーツの世界から、「食」という人間にとって本質的問題を探る。

http://www.bs-n.co.jp/shokai/newron.html

8月 21, 2006 at 01:54 午後 |

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