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2006/07/04

金森穣 NOISM ー身体表現の方法論と可能性ー

Lecture Records

金森穣
NOISM ー身体表現の方法論と可能性ー
(2006年度 美術解剖学 Lecture 8)

2006.7.3. 東京芸術大学 美術中央棟 第三講義室

音声ファイル(MP3, 36.8MB, 80分)

7月 4, 2006 at 07:01 午前 |

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金森穣 NOISM ー身体表現の方法論と可能性ー (2006年度 美術解剖学 Lecture 8) 2006.7.3. 東京芸術大学 美術中央棟 第三講義室 http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2006/07/noism__1fca.html 茂木健一郎クオリア日記より 週末にでも。 ... [続きを読む]

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先日、授業参観のお話をしてから、目の前のことをひとつずつこなすだけで 日々の時間が、いつの間にか過ぎていくような気がしておりました。 気になっている本を読んだり、出かけたりもしておりましたので 皆さまに、お話したいことがないわけでもありませんでしたが なぜなのでしょうか、何かを書こうという気のおこらないことがあるようです。 振り返ってみると、少し動きすぎていたり、無理... [続きを読む]

受信: 2006/07/06 8:57:26

コメント

「意識的に無意識化するのが長けた人」
「好き・嫌いで分けると、自分を閉じることになる」
そうなのかぁ・・
正直、『踊りのプロ』からこんなお話が出るとは
思いませんでした。

非行防止の話を小学校で聞いたのですが、
「親子のコミュニケーションがない」と出てきました。
私は、
「親子のコミュニケーションを取っていないと言う親は
 いないと思いますが、
 加害者になってしまった子どもの親に、
 コミュニケーションがないという自覚はありますか」
と質問してみました。
親子のコミュニケーションの本質は何でしょう?
子どもに媚びることでもないし、
親の都合で子どもを振り回すことでもないし・・。
話が反れてすみません。

投稿: | 2006/07/06 11:33:37

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