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2006/06/08

平成18年度版 科学技術白書

文部科学省
平成18年度版 科学技術白書

第1部 p.12~13
コラムNo.1
ありとあらゆるものが「科学」になる時代
茂木健一郎

6月 8, 2006 at 01:43 午前 |

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コメント

7月15日開催の「国際女性ビジネス会議」で基調講演をされるのですね。
早速申込みをさせていただきました。
私の知人も即効申し込んだと言っていました。
お話が聞けることを楽しみにしています。

投稿: arara | 2006/06/08 22:15:28

「科学技術白書」を初めて目にいたしましたが

第1部に関しては、私のいだいていたイメージとは
ずいぶんと違った印象がありました。

茂木先生がコラムのトップバッターになっているあたりに
その意気込みや趣旨の一端がうかがえるような気がいたしました。

ありとあらゆる「科学」が
私たち一人ひとりの生きている身近な社会や世界の中でも
時間の制約を越えて、存分に生かされていくことが
大きく期待されているのでしょうね。

投稿: TOMOはは | 2006/06/08 20:32:47

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