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茂木健一郎 『食のクオリア』 青土社
2006年6月1日発売
美しい表紙の本ができました。
6月 3, 2006 at 09:21 午前 | Permalink
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受信: 2006/06/04 12:57:37
茂木さんのご本の装丁、好きなの多いんだあ。
『脳と仮想』の、 真夜中に音もなく降り積もった雪を、晴れた日の早朝、 見るときのような、静かな感じ。 『クオリア降臨』の、 セピア色の茂木さんの(でかい?)お顔の強烈さ!と、 うらにも隠れた、いたずらっぽい遊びごころ。
読み終えても「うふふふ」と、手元に置いてうれしく なっちゃうのだ~!大好き~! 『食のクオリア』(購入させて)いただきまーす!
(増田健史さま、『生きて死ぬ私』購入致しました。 「たけちゃんマンセブン」と書きます事、どうかお許しを…。)
投稿: 龍神 | 2006/06/05 18:31:48
「クオリア」という言葉を初めて知ったとき、体中にビビビッと電流が走った気分でした。
音、におい、味、手ざわり、そのもののもつありありとした美しさに触れて心が震えるような感動を味わうたびに、この気持ちはなんだろうと思っていました。
茂木先生のご著書を読むほどに、私にとって「クオリア」という言葉が大きなものとなりました。 まさに、「クオリア」に魅せられて。・・という感じです。
この言葉に出会えたことを本当にうれしく思っています。 ありがとうございます。
そこへきて、今度は「食のクオリア」という本を出されるとのこと。「食べること」へのこだわりの人一倍強い私としては 是非にも読ませていただきます。
投稿: arara | 2006/06/04 11:35:19
絶対買います。
投稿: 平太 | 2006/06/04 9:23:56
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コメント
茂木さんのご本の装丁、好きなの多いんだあ。
『脳と仮想』の、
真夜中に音もなく降り積もった雪を、晴れた日の早朝、
見るときのような、静かな感じ。
『クオリア降臨』の、
セピア色の茂木さんの(でかい?)お顔の強烈さ!と、
うらにも隠れた、いたずらっぽい遊びごころ。
読み終えても「うふふふ」と、手元に置いてうれしく
なっちゃうのだ~!大好き~!
『食のクオリア』(購入させて)いただきまーす!
(増田健史さま、『生きて死ぬ私』購入致しました。
「たけちゃんマンセブン」と書きます事、どうかお許しを…。)
投稿: 龍神 | 2006/06/05 18:31:48
「クオリア」という言葉を初めて知ったとき、体中にビビビッと電流が走った気分でした。
音、におい、味、手ざわり、そのもののもつありありとした美しさに触れて心が震えるような感動を味わうたびに、この気持ちはなんだろうと思っていました。
茂木先生のご著書を読むほどに、私にとって「クオリア」という言葉が大きなものとなりました。
まさに、「クオリア」に魅せられて。・・という感じです。
この言葉に出会えたことを本当にうれしく思っています。
ありがとうございます。
そこへきて、今度は「食のクオリア」という本を出されるとのこと。「食べること」へのこだわりの人一倍強い私としては
是非にも読ませていただきます。
投稿: arara | 2006/06/04 11:35:19
絶対買います。
投稿: 平太 | 2006/06/04 9:23:56