脳と人間
6月 29, 2006 at 09:28 午前 | Permalink
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» 「宇宙船地球号」山本敏晴さんのお話 トラックバック Little Tree
山本敏晴さんは、医師として国際医療援助活動をなさりながら
NPO法人「宇宙船地球号 Earth the Spaceship(ETS)」を立ち上げて
様々な活動をしていらっしゃる方です。
私は、まだ直接、山本さんのお話を伺う機会はありませんが
星槎大学で「社会と子育て」「ボランティア論」を教えていらっしゃる野口桂子先生が
大学のブログの記事の中で、星槎大学の学生さんを取り上げている
山本敏晴編著「世界と恋するおしごと 国際協力のトビラ」という本につ�... [続きを読む]
受信: 2006/06/30 17:51:43
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コメント
「どうしようもできないことを抱えながら
ひとは、如何にして生きていくのでしょう…」
ぜひ、特にお若い方々には
いろいろ考えたり、感じたりしながら
ほんとうに身近な、ささやかなことからでいいので
答を探すという「プロセス」に
挑戦していただきたいなぁと想いました。
それにしても、学生のみなさんが
とっても、真面目で素敵でいらした様子が
音声から感じられて
自分の子どもだったら…と想像してしまい
何だか、うれしくなってしまいました。
茂木先生のお声も
少しエコーがかかり臨場感があって
聴いているほうは、面白いと感じました…
投稿: TOMOはは | 2006/06/30 18:27:22
イギリスから戻られてからすぐに
「女子大」での講義があったのですね。
茂木先生の話し方が
サッカーのコーチの方との対談から
変わったような気がするのは、私だけでしょうか?
忙しい先生が、
お断りをして予定を入れない事は、されないのですか?
未知との出会いを逃さないためですか?
もし、自分が変わったとしたら、
リラックスする方法も変わるのでしょうか?
投稿: yuri | 2006/06/29 14:31:07