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2006/04/17

東京芸術大学 美術解剖学 授業

本年度は、月曜日15:35〜17:00
です。

来週(2006年4月24日)から開講いたします。

4月 17, 2006 at 09:38 午前 |

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コメント

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投稿: 千歳飴 | 2006/04/19 2:02:45

I am not he.
I hope be she.
It’s not ego.
[honne.]

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 2:05:14

病人に無理はさせないで。先生。私はマクベスじゃないからねぇ。眠りは殺せないよ。(深く脳が瞑想しているようだ)

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:56:45

お金はもう無い、働く準備をしている毎日。フリ卒。

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:51:12

本当に疲れる。敬意は何処にいっちゃたんだろう。さっぱりわからない。(苦痛を伴うため息)

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:46:38

ブランド物を持つ女性を軽蔑してる場合じゃないみたい。漱石の家族は彼らだ。私も、別に父がいて腹違いの弟がいるが彼らの存在を消さないためにも、自分の名前を無くさないためにも中川千鶴で生きている。自分をかわいそうだと思う奴こそ本当にかわいそうな奴だな。自己憐憫はわかるけどそれで生き続けるのはみんな辛い。私なら伴侶でもいたらその人に頼るけど。それはとても美しい事だと思う。

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:39:13

茂木先生へ
美術解剖学って、どんな授業かしら? 私も受けてみたいです。社会人だからムリですね。(笑)
今年の2月頃、友人に誘われて芸大の奏楽堂でのバイオリンの卒業コンサートを聴きに行きました。楽器の音が最大限に美しく響く会場で皆さんの演奏もすばらしくとても感動しました。

茂木先生の授業は、人体解剖ではなく美術解剖っていうと、やはり、脳がどのように美を意識し、芸術を作り出していくか、というようなことなのかしら? それか作品を解剖するのかなぁ。
最近は、おいしいご馳走をゆっくり食べるように先生の本を読んでいます。たくさん本を書かれているのですね。
少しピッチを上げなければ、と思っています。

私は元は美術系なのですが、人は何故美しいものに惹かれるのでしょうか?(当然100%ではないですが)そこには何か大きな理由があるのでしょうか? 脳に隠された秘密がありますか?黄金比の美ではなく他に・・。

投稿: tachimoto | 2006/04/18 1:34:19

無理な事をハッキリ言わない人って本当に困るんです。養老先生が「慣れ」と言っても、慣れない事も人として有るんです。ガラスの破片を食べろと言われても人として食べれない事が当たり前のように。夏目漱石は高校の時読んだけど全く好きになれなかった。アンチュールランボーの地獄の季節は有る程度共感できたけど。母の死に際、斜陽を読んでこれは真実の一瞬だと痛感した、電車の中で。所詮、文学史も男だけの快楽で終わる情けなさの極みだったのか、どうなんだよ。答えてみろよ真実として生きたくば。茂木先生さん聞こえる?井伏さんが見てるよ。

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:24:36

ふざけてるんじゃなくてほんとに読めないんです。

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 1:01:38

すみません、意味をおしえてください。よめません(悲しい・・・)

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 0:54:08

間違えた、スネイプ先生だった。

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 0:52:09

ジョゼには生り得ないね。だって座右の銘はセルブズだもんね。(笑)

投稿: 千歳飴 | 2006/04/18 0:50:36

ついに!始まった美術解剖学講義!行きたいなァ。でも行かれないだろうなァ。

投稿: 銀鏡反応 | 2006/04/17 17:48:16

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