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2006/04/12

クオリア降臨 3刷

 文藝春秋 『クオリア降臨』
は増刷(3刷、累計13000部)
となりました。

 ご愛読に感謝いたします。

4月 12, 2006 at 09:29 午前 |

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» 新たなスタート トラックバック 奈保美
さて、授業を始めます。卒業生を送ってからずっと寂い思いをしていた。なにか居場所のない思いがしていた・・・・ [続きを読む]

受信: 2006/04/13 15:14:25

コメント

あれはまずいね。

投稿: | 2006/04/12 23:48:26

「クオリア降臨」も結構人気らしい。文学作品の1部を切り取ったテクストからの分析批評が流行っているこの時世、書き手の魂に寄り添う如く作品の内面まで踏み込み、深い愛をもって批評する文芸批評の本は、今日ではこの書以外ホトンド見かけないのではないのか(ほかにあったら教えて欲しい)。

批評の原点に立ち返り、サブカル化しゆく現代の文芸世界に鉄槌を下す、これは文学と芸術をこよなく愛する一人の男の発した一種の“警告”だ。

投稿: 銀鏡反応 | 2006/04/12 20:18:24

(強化というより崩壊するしかない。80年代幾何学形態主義はイラク戦争の軍服からインスパイアされた愚有的クオリアなのでバブルアゲインと東京プリンが歌ってもそれは無理なはなしです)

投稿: | 2006/04/12 16:57:48

(めっちゃ疲れたから休む)

投稿: | 2006/04/12 16:42:28

デザイン教育のカリキュラムに必ず法学を組み込まないといけない事実が生じた。小学生の教育に英語を導入するよりも、緊急的措置としてローティーンに法学を導入するべきだと仮説。しかし、悪知恵をつけてはいけないので定年の人や、近い人、男性女性のダブルス講師による、ワークショップ形式で授業の展開を図っていくのが一つの手立てじゃないかと提案。

投稿: | 2006/04/12 16:41:06

(ええ大丈夫です)

投稿: | 2006/04/12 16:20:51

(彼は大丈夫)

投稿: | 2006/04/12 16:19:38

A:関西で起きている地獄
q:クラブ
q:ててなしごの隙
q:レイプ
結論:ファッション業界がトレンドの対象である文化圏の性質の危険な領域を考慮せずコンセプト構築することは、デザインされた服を着た本人に(特に未成年)にそのまま投影される。
山姥ギャル・レゲエファッション・はくちなどは花魁やあげまんの系譜であるから無法地帯で装うのは性犯罪の対象になる可能性が必ずある。
警告:アパレル業界のモラル・服装心理学・文化人類学の強化

投稿: | 2006/04/12 15:58:26

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