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2006/04/13

慶応大学丸の内シティキャンパス 夕学

夕学 2006年4月13日
「脳と創造性」

2006年4月14日(金)
18:30〜20:30(開場18:10)
丸ビル7階 丸ビルホール
(JR東京駅丸の内南口から徒歩約1分)

http://www.sekigaku.net/index.htm

4月 13, 2006 at 10:02 午前 |

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» 若いヒトは結局オンナノコなら誰デモイイッテ事なんだね、、、 トラックバック かえで
ナノニ年上のヒトからは何も言われないヨウ、、、なんか淋しいブ。。。 [続きを読む]

受信: 2006/04/14 8:58:59

» 「ありがとう」のクオリアを認識する脳内過程モデルの提案-認知と情報処理システム-No.2 トラックバック 「ありがとう」と「愛・幸せ」等の数理哲学
 去る4月11日付けで「ありがとう」という言葉の重要性とそれに係る根本命題を提案させて頂きましたが、今日は、その「ありがとう」という言葉を、私たちの脳はどのように認識し処理しているかについて、私なりの考え-1つのモデルを提案させて頂きたいと思います。... [続きを読む]

受信: 2006/04/18 11:32:50

» 脳における卓越した創造が1人でなされる訳 トラックバック 「ありがとう」と「愛・幸せ」等の数理哲学
 天才たちによる新たな斬新で卓越した理論等、私たちの大脳における新たな創造は、天才たち1人の力でなされることが多いようです。  このことは、大脳における創造が0.1秒と非常に短い間になされるひらめきに大きくよっていることが主な要因だと思われます。また、創造には自分の脳内の認識等を改めて見つめる内観が必要とも言われます。  他方、複数の他の人との言語等を用いたコミュニケーションにはこれより長い時間が必要となります。そのため自分の大脳の創造のタイミングが合わず、ずれが生じ、うまく創造につな...... [続きを読む]

受信: 2006/04/20 11:18:20

コメント

あ!ちくしょう、ざんねん!満席だぁ!

投稿: 銀鏡反応 | 2006/04/13 17:58:10

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