« 欲望する脳 第12回 「人間らしさの再定義」 | トップページ | フリスクキボンヌ »
新潮新書 茂木健一郎『ひらめき脳』
2006年4月11日 見本出来 2006年4月15日 都内大型書店に並ぶ
予定です。
アマゾンで予約
3月 27, 2006 at 06:57 午前 | Permalink
この記事へのトラックバック一覧です: (予告) 新潮新書 『ひらめき脳』:
「ひらめき脳」!まさにこれは「Aha!」だ。
人の脳では0.1秒で何かがひらめくという。
ひらめきを忘れかけている現代の人々にとって、これは格好の書になるのかも。
投稿: 銀鏡反応 | 2006/03/27 21:17:29
こんにちは。土曜日、私も世田谷文学館に行っておりました。開演、間際にあわただしく席につくと、たまたま、茂木先生の近くで、小島、保坂、両先生と同時に茂木先生の反応も見られるという絶好のポジションでした。初めはなんだか退屈しておられるのかと思っておりましたが、やにはにノートを取り出されると凄い集中力でメモをとられるのに感動しました。 小島先生の自分語りにも圧倒されましが、保坂先生の春風駘蕩とした態度にも感心し、いまだに残響を楽しんでおります。まさに季節の記憶になりました。ところで茂木先生の素敵なノートブックが気になったのですが市販されているものでしょうか?ネットで調べてみたのですが見あたりません。よろしければご教示お願いします。
投稿: 土曜日の風景 | 2006/03/27 10:23:23
この記事へのコメントは終了しました。
コメント
「ひらめき脳」!まさにこれは「Aha!」だ。
人の脳では0.1秒で何かがひらめくという。
ひらめきを忘れかけている現代の人々にとって、これは格好の書になるのかも。
投稿: 銀鏡反応 | 2006/03/27 21:17:29
こんにちは。土曜日、私も世田谷文学館に行っておりました。開演、間際にあわただしく席につくと、たまたま、茂木先生の近くで、小島、保坂、両先生と同時に茂木先生の反応も見られるという絶好のポジションでした。初めはなんだか退屈しておられるのかと思っておりましたが、やにはにノートを取り出されると凄い集中力でメモをとられるのに感動しました。
小島先生の自分語りにも圧倒されましが、保坂先生の春風駘蕩とした態度にも感心し、いまだに残響を楽しんでおります。まさに季節の記憶になりました。ところで茂木先生の素敵なノートブックが気になったのですが市販されているものでしょうか?ネットで調べてみたのですが見あたりません。よろしければご教示お願いします。
投稿: 土曜日の風景 | 2006/03/27 10:23:23