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2006/01/29

『プロセス・アイ』新聞広告

本日(2006年1月29日)付の朝日新聞朝刊
に、『プロセス・アイ』
を含めた徳間書店の
文芸新刊の広告が掲載されています。


1月 29, 2006 at 09:48 午前 |

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» 「プロセス・アイ」に痺れる(極私的書評) トラックバック 銀鏡反応 パンドラの函
☆つい先日、給料日に、脳科学者・茂木健一郎の手になるサスペンスSFロマン「プロセス・アイ」(徳間書店刊)を新橋駅近くの書店にて購入、一夜で全編を読み終えた。 本の体裁については、ここを参照のこと。↓ http://blog.so-net.ne.jp/pandora-box/2006-01-21 ☆2006年1月25日付毎日新聞朝刊などに徳間書店刊行の新刊広告に本書の広告がドーン!と大きく出ていた。それによると、 「山田正紀氏が涙し、養老孟司氏が思わず唸った、愛(AI)と知(A.I.)の物語(プロセス... [続きを読む]

受信: 2006/01/29 16:40:00

» 書評「プロセス・アイ」 トラックバック New UnderGround Commune Style
プロセス・アイ茂木 健一郎 ◇脳科学者茂木健一郎氏初の小説作品。 ポッドキャストから読売ウィークリーまであらゆる媒体で最近頓に文章や対談などをよく目にしたり耳にすることが多くなった茂木氏だが、それでもまだ言えてないことがあるんじゃないか、科学者だからこそ言えないことがあるんじゃなかろうか、フィクションを前提とした小説に何を自由に想像し書くのだろう、というのに興味があって読んでみた。 ◇政治と経済の動きを結びつけたという金融理論「スペラティヴ」や、人工知能理論「プロセス・アイ」を軸に「私」とはそもそも... [続きを読む]

受信: 2006/01/29 21:38:36

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プロセス・アイ茂木 健一郎 ◇脳科学者茂木健一郎氏初の小説作品。 ポッドキャストから読売ウィークリーまであらゆる媒体で最近頓に文章や対談などをよく目にしたり耳にすることが多くなった茂木氏だが、それでもまだ言えてないことがあるんじゃないか、科学者だからこそ言えないことがあるんじゃなかろうか、フィクションを前提とした小説に何を自由に想像し書くのだろう、というのに興味があって読んでみた。 ◇政治と経済の動きを結びつけたという金融理論「スペラティヴ」や、人工知能理論「プロセス・アイ」を軸に「私」とはそもそも... [続きを読む]

受信: 2006/01/30 7:06:09

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