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2005/11/24

『脳・クオリア・心の比較文明学的意味』

2005年度 
立教大学比較文明学会総会・公開セミナー
2005年12月5日(月)
太刀川記念館3階(池袋キャンパス) 多目的ホール

16時半〜 総会・研究発表
18時〜19時半 公開講演会 
  『脳・クオリア・心の比較文明学的意味』
  茂木健一郎
19時半〜懇親会

http://www.rikkyo.ne.jp/grp/hikaku-bunmei/ 

11月 24, 2005 at 06:43 午前 |

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» 脳研究の現場では。 トラックバック 銀鏡反応 パンドラの函
――こんなことがおこっている。 (引用はじめ)  Yahoo!社会ニュース 11月25日(金)6時29分  脳の特定細胞メリット判断 学習、依存症解明手掛かり  複数の中からメリットのあるものを選ぶ際に脳の特定の神経細胞群が情報処理を担当していることを京都府立医大の木村実教授(神経生理学)と上田康雅助手らがサルの実験で突き止め、米科学誌サイエンスに25日発表した。経験による学習のしくみ解明や、薬物やギャンブル依存症への診断、治療法開発に役立つ可能性があるという。  木村教授らは、自発的運動の制... [続きを読む]

受信: 2005/11/27 9:34:50

コメント

先日、Yahoo!のサイエンスニュースの「脳研究」カテゴリをみてびっくりしました。
このニュースは多分御存知だと思うのですが…。

京都府立医大の木村教授らがサルを用いた実験で大脳基底核という部位の線条体というものが学習などの情報処理を担当していることを突きとめ、11月24日、米科学誌サイエンスに論文を発表されたそうです。

このニュースについて記事を書きましたが、トラックバックしてもよろしいでしょうか。

投稿: 銀鏡反応 | 2005/11/27 9:30:56

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