聖地の森にて
母、元気になってきた。
しかし、今週に胆石除去の(内視鏡)手術が
予想され、
山場はこれから。
子供の頃蝶をおいかけた神社で、
「病気平癒」のお守りをもらう。
考えれて見れば、あの神社の森は
私のものごころついた人生の
最初の日々を育んだ聖地である。
Meanwhile 増田健史の原稿進める。
こちらはdeadlineとの緊迫。
これから仕上げにかかる。
終わっても、
他にもいろいろ仕事あり。
とにかく走ります。
自分の身体も気を付ける。
5月 9, 2005 at 03:25 午前 | Permalink
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コメント
お母様の快復を
無力な私は心して祈るのみです。
命は尽きるものと冷静に思っていても
なかなか、自分の身に引き寄せることは難しいです。
私は父を亡くした後に、初めて
「こころに生きている」の言葉を理解しました。
投稿: coco | 2005/05/10 1:01:10
昨日は十分な状況理解もできずに、勝手な内容のメールをしてしまったことを、お詫びいたします。
十二指腸乳頭部からのアプローチか腹腔鏡によるものか・・・いずれにせよ お体への負担が最小限で終了し、早期に回復できますよう。
投稿: いの | 2005/05/09 17:54:08