職人として
原研哉さんとの対談。
とても楽しみにしていた。
内容については、mp3 にある通り。
いつものように、電通の佐々木厚さんが
写真を撮ってくださった。

原研哉さんと
昨今の情勢を見ていると、
世の中には、腹が立つこととか、
ずうずうしいやつとか、
勘違いしている輩とかいろいろ
いるけど、
とりあえず黙って良い仕事をするしかない。
自分のことは棚に上げて、
他人のことをああだこうだいうやつが一番アッタマ
に来る。
いざとなったら、荒野で一人で生きて
みれば良い。
注文していたウクレレがきた。
ピアノとチューニングしていたら、
少し気分が良くなった。
1月 22, 2005 at 12:36 午後 | Permalink
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